トマの日記

忘備録、雑感、所感などを日記形式で書き綴る。昔はノートに日記を付けていたけれど、ノートを持ち歩かなければいけなかったので、ブログ形式でWeb更新出来る様に変えたのがきっかけ。

英国議会はに離脱せよと主張したのはイギリス国民だろ?

英議会下院は15日夜(日本時間16日早朝)、欧州連合EU)と合意したEU離脱案を採決し、反対多数で否決した。与野党双方からの離脱案への反発が収まらず、230票差という大差での歴史的な否決となった。否決の直後、野党第1党の労働党のコービン党首は内閣不信任案を提出した。英国政治の混迷は深まり、EU離脱の行方は一段と不透明になった。

 

 

NHK電子版より。

 

もう、イギリス国民はこれだけ身を粉にしているメイ首相に一体どうして欲しい訳?

 

離脱したいんだったら、もうボッコボコでもいいから何の利益も無い大ダメージの離脱で良い訳?

 

ついでにスコットランドも離脱しちゃえよ(笑)

時代劇ファンとしてこれは嬉しい!

「時代劇というとシニアのためのもの」からの脱却を目指す動きも出ている。映画界では、2017年には岡田准一主演の『関ヶ原』、大野智主演の『忍びの国』、そして小栗旬主演の『銀魂』といった従来の時代劇の枠にははまらないような作品も含め、多様なジャンルの作品がヒットし、多くの若い観客が劇場に足を運ぶようになった。2019年も松坂桃李主演の『居眠り磐音』、星野源主演の『引っ越し大名!』といった作品の公開も予定されている。

また、「戦国BASARA」「刀剣乱舞」といったゲーム、アニメなどをきっかけに歴史に興味を持つ女性が増えるなど、若年層にも時代劇を見直す土壌が生まれてきている。

時代劇の灯を絶やさないための試みが実を結ぶのは、そう遠い話ではないかもしれない。

 

 

週刊東洋経済記事より。

 

時代劇はマンネリ王道路線でも十分面白いが、こういう時代劇がまだまだオワコンじゃないと考えられる側面は色々ある訳で、この記事が主張するようにしっかり、新規さんを掘り下げて、時代劇の新しい側面を魅力としてちゃんとアピールできれば現代の若者世代もきっと面白いと思ってくれるはず。

 

そもそも時代劇が本当にオワコンなら、NHK大河ドラマなんて誰も見ないはずだ。

2019年は風邪でスタート!

もう、もうね。

 

本当ね。風邪が治らずこんなに辛い状況が続くとは。

 

5年ぶりに2日以上、病欠で会社を休んだ。

 

あー情けない。

 

でも熱が下がらない。一瞬下がったとしても、また夜になるとカーッと上がってくる。37℃後半から、38℃位を行ったり来たりで抜けやしね~!!

 

年末の中国会社名物の会社を挙げての忘年会の出し物の全体練習しかも本会場仮きっての総合練習を病欠(笑)

 

シャレになんない(汗)

 

でも、体が言う事を利かないからどうにもならない。

 

全然ネタが仕上がっていない( ;∀;)

 

しょうがないから、今日から毎日特訓で練習するしかない!

 

頑張る!!

中国人は良く休む。タイ人はスゲー怠ける。でもこれって普通だと気が付いた。

近年、「未病」という漢方医学の言葉が、一般にも広まりつつあります。これは「病気になる前」の段階で予防、治療をするという考え方です。実際、身体の病気も心の病気も、なるべく早めに対応したほうが回復にかかる時間が格段に短いし、負担も軽いということがわかってきています。

一般の方が「なんだか調子が悪い」と自覚して医者のもとを訪れたときには、医者から見ると「かなり調子が悪い」状態であることが多いものです。特に、20代、30代の、若くて、仕事を一生懸命やっている人ほど、そういう傾向があります。

 

 

週刊東洋経済記事より。

 

東洋医学っつうか、漢方の考え方『未病』という事。病気になってないけど、病気の前段階という。

 

中国で有名な名医の三兄弟の話を皆さんご存知でしょうか?私はこれを聞いたとき目から鱗でした。

 

国中に名医と名高い三兄弟の末っ子の医者がいた。

 

ある日、皇帝様が、この三男坊の名医を呼び出して、尋ねた。

 

『お前は三兄弟の末っ子であるそうな。兄弟の中で誰が一番の名医なのか?』

 

ちなみにお父さんもそれはそれは名の知れた名医なんだそうだが、今は引退しているという状況設定。

 

名医の三男坊『皇帝様、一番の名医は長兄でございます。二番目の名医は次兄でございます。』

 

皇帝は意地悪な質問をしたのに、兄達を立てる三男坊に『兄弟に配慮して、なかなか徳のある名医だ。人間的にも、お前は名医に相応しい様だ。』と告げる。

 

それに対し名医の三男坊はこう答える。

 

『いいえ、皇帝様、それは違います。本当に私の二人の兄は本当に私よりも優れた名医です。』

 

『私たち三人は父より同じ手解きを受けて、それぞれ医療の道を極めました。ですが、残念ながら、私は二人の兄を超えることが出来ません。なのに私ばかりが、名医と呼ばれる。これは困ったことです。』

 

皇帝は謙遜を通り越して嫌味に聞こえ、なぜお前よりも兄が優秀だと言い切れる?と質問します。

 

彼はこう答えます。

 

『私は病気である人を直すことはできます。』『ですが、次兄は病気がまだ大変な状態になる前に治してしまいます。だから、患者さんは大したことはなかったと、病気にあまり気を使いません。』『長兄はその人の日常の過ごし方を見て、病気になる前の状態に病気の下を取り去ってしまいます。これでは本人も重大な病になる種を抱えていると気が付きません。それで、二人の兄たちは私より腕が下だと言われるようになってしまいました。』

 

『皇帝様、そのようなうわさ話にも、二人の兄は眉一つ動かさず、病気で苦しむ人が、少なくなるのは喜ばしいと自分の仕事を一生懸命に続けています。』

『これで、果たして私が一番の名医と言えるでしょうか?』

 

皇帝は唸ります。なるほど、それだけの名医が、埋もれているのは嘆かわしいすぐに二人の兄を召し出だして、国の為に尽くさせよ。と二人の兄が、有名になるってお話。

 

実際に二人の兄が、本当に名医だったのか、かどうかはともかく、未病という考え方が最も優れた予防医療だというのは中国では数千年前から常識である。

 

で、そのお陰かどうかは知らないが、本当に中国人は我慢が足らん!(笑)すぐ風邪で休む。頭が痛いの、おなかが痛いの気持ち悪いのと。大騒ぎ。足でも骨折したら、死ぬの生きるのの騒ぎだ。私は足を骨折した次の日から仕事していたわ!手も体も動くからな。いや、そういう自慢をしたい訳ではないが(笑)

 

しかも、病院にいい歳こいた大人が普通に親兄弟、友達と一緒に来る(大笑)これが、スタンダード!なんでもネットで一番寂しいのは一人で病院に来る人と言われている。日本の一人焼肉的な扱いだ。そのくらい、中国人は我慢が足らん。人間辛抱だ!のCMを覚えている昭和の生き残りからすればふざけてるのかこいつら?と思うこともある(笑)

 

タイ人はそのさらに上を行く。タイは労働者に有給休暇の他に診断書の要らない病欠九かを年間20日だか、30日認めている。なので、タイ人の男どもは怠け者が多いので、しょっちゅう色々理由をつけて休む。有給消化が出来ないなんて嘆く労働者はこのタイには恐らくいない。

 

で、日本だ(笑)

 

もう、ワーカーホリックなんてもんじゃないだろ?働き過ぎて死ぬのがデフォルトの民族ですよ。でもね。中国やタイの働き方は本当は当たり前のハズですよね?会社なんて、いくら属人化した業務があったって、その人が倒れればたとえ業務が出来なくても、他の人がその仕事に無理やり着かされるんです。そして、その無理やりついた人が死のうが、生きようが、出来るまでやらされる。できずに仮に死んだとしても、変わりが来るだけです。出来るようになるまで。

 

嘘だと思います?いいえ、日本企業では普通の事です。

 

だから、大手を振って、ヤバいと感じたら休め。自分が一線を退くリスクから考えたら、その業務が属人化しまくって、人に伝承し辛い類のものこそ、あんたが、倒れたらそこから先は死屍累々だ。未来の過労死を救うために今、あなたが休むべきだ。あなた以上のパフォーマンスを叩き出せる別の誰かがいないのなら、尚の事、休むべきだ。

 

未病のうちに治す!

 

企業を一つの生き物としたら、あなたが倒れたその瞬間から、大病スタートだ。あなたがヤバいときに休めるのはまだ病気が小さい時の治療。あなたが、パフォーマンスを落とさないように適宜休みをとれている状態が、病になる前に病の種を取り去っている状態だ。

 

この考え方はとても大切だと思う。

 

中国は色々問題もあるし、文句も言われるところがあるけど、私が個人的に大事にしている考え方は、あらゆる日本の文明化の種は何を隠そう中国から与えられた種が多いと感謝する姿勢を持つというところ。

 

漢字もそう。お金もそう。農耕や、武器、道具、陶器の作り方もそう。ゼロから1を作り出すのは難しい。1を中国から、たくさんの1を日本は教えてもらった。その恩は例え自分が直接受けたことではないにしても、根底として忘れてはならないと私は思っている。

 

人類はあらゆる地球上の動物の中で、唯一、報恩出来る生き物だ。恩を忘れたら、それは人間ではなくただの動物。牙も、強靭な爪も、肉体も持たない人間が、他の動物を圧倒して、組織化し、知恵も教育も継承できるのは中心に恩に報いるという感謝の気持ちがあるからだと私は思う。

 

その意味で、いろいろあるにしても、粘り強く諦めずに人と付き合う必要があると考えている。

 

未病について、思っている事でした。

歯が無いとボケやすいんだって!(驚)

東北大大学院の研究グループが、70歳以上の高齢者を対象に行った調査によると、「脳が健康な人」の歯は平均14.9本でしたが、「認知症疑いあり」と診断された人はたったの9.4本でした。つまり、残っている歯が少ない人ほど、認知症になりやすいことが明らかになったのです。

また、名古屋大学大学院医学系研究科の上田実教授が行った調査によると、アルツハイマー認知症の高齢者は、健康な高齢者に比べて、残っている歯の本数が平均して3分の1しかなかったと言います。また、歯がないにもかかわらず入れ歯などの補助的な歯を使用していない率が高く、健康な高齢者の半分ほどしかいなかったのです。

さらに、アルツハイマー認知症の高齢者は、健康な高齢者より、20年も早く歯を失っていたことも明らかになりました。上田教授は、歯が早く失われ、しかも治療もせずに放置しておくと、アルツハイマー認知症の発症リスクが健康な人の3倍になると結論づけています。

加えて、この研究では、すでにアルツハイマー認知症を発症している高齢者に関して、失った歯の本数が多い人ほど脳の萎縮度が高いという画像診断結果が出ました。つまり、歯がないとアルツハイマー認知症を発症しやすいだけでなく、進行しやすいことも明らかになったのです。

事実、私が運営する認知症クリニックの患者さんを見ても、25%は歯が1本もない総入れ歯です。そして、そうした方の多くが、50~60代という早い時期にすべての歯を失っていました。

 

 

週刊東洋経済記事より。

 

記事によると、歯は歯根膜というクッションのような器官に支えられていて、これが一回噛む動作をするときに30μm沈み込む。この沈み込みの際に3~3.5μmlの血液を脳に送り込むのだそうで。

 

このポンプ運動が脳に刺激を与えて、若返らせる効果があるため、歯が無くなって、刺激が減ることでアルツハイマーになる可能性が高くなるとの事。すでにアルツハイマーになっている人も噛む事が出来なくなると進行が早まるのはその性らしい。

 

日頃から私は、食えなくなったら、死ぬと思っているのですが(笑)経済的な意味でも、物理的動作の意味でも。だから、食べ物が大好きで、とにかく死ぬその瞬間まで、美味しく食べていたい私は40歳になった時にこれは根本的に歯をケアしなければならないと思い立って、今、日本で習慣的に通っているかかりつけ歯医者を持つことにしたんです。

 

これは離婚した元奥様の歯に対する姿勢から、学んで自分でも取り入れた事です。

 

やっぱり、歯は命なのね(笑)

 

元々、親兄弟が歯茎が弱い感じの傾向にあったので、意識はしていたのですが、半ばあきらめていたんですよ。でも、本当は20代から始めた方が良いらしいのですけど、やらないよりはずっとましなので、40歳から始めました。

 

目標は80歳で15本以上、自分の歯を持つこと!

 

50歳で週末、猟師を目指す私としては食いしばる歯が無いと猪とも戦えないし、猟銃ぶん回して、山も歩けないので、頑張りたいと思います(笑)

平沢勝栄議員のLGBT発言の件

平沢議員は1月3日、山梨県でおこなわれた集会で『LGBT同性婚で男と男、女と女の結婚。これは批判したらヘンなことになるからいいんですよ。もちろんいいんですよ。ただ、この人たちばっかりになったら国は潰れちゃうんですよ』さらに、『同性婚パートナーシップ証明書』を出している東京の渋谷区や世田谷区に言及し、『先進区だとか自慢しているが、私にはその考え方はよくわからない』との賜った件について。

 

何がいけないの?と思う。

 

差別発言か?コレ?

 

自民党改憲草案骨子は確かに家族(一夫一婦制の男女の夫婦を想定。)にすべてを押し付け、本来国が面倒を見る部分まで、自己責任ととられかねないトンでも草案であるかもしれないが。

 

だからと言って、平沢議員の発言を差別発言と取るのは如何なものか。

 

明らかに平沢議員は少子化問題を念頭に発言しているし、LGBTの人たちをどっかの生産性が無いと発言した自民議員と同じ文脈で扱っている訳では無い。

 

可能性としてあり得ない訳だが、LGBTだけの世界になったら、本当に国は亡ぶ。これは仮定だが、紛れもない事だろう?ただ、全世界的にみてLGBT性的指向少数派とされるだけあって、いいとこ8%だ。これが、いきなり30%になる事はないだろう。地域的に例えば10%くらいにはなる事があったにしてもだ。

 

10人に一人と言えば隣の人がLGBTだったりする確率な訳で、それを人権的側面から見て、差別するような発言は許されないし、そもそも島国根性丸出しの日本人みたいな単一民族はその差別傾向が極端なので、がなり立てたい気持ちは理解できる。

 

だが、それとこれとは別だ。

 

平沢議員の肩を持つわけではないが、今回は別に悪い事を言っている訳では無い。言い方が気に入らなかったなら、『言い方が気に入らない!』『〇〇という誤解を生む危険がある!』と指摘して訂正なり撤回なりを求めるのが筋で、議員だからって、AIじゃあるまいに間違わないなんて事は無いのだから、反論する側にも、矜持をもって、上手い事、攻め手を見せてほしい。

 

先進区であるというのが、理解できないという発言にしたって、人権擁護という観点から、同性婚を認めたからって先進でもなんでもなく、当たり前のことだという認識があるから、『意味が解らない』という発言に繋がっているハズだ。

 

それを重箱の隅をつつくかのような発言はどうかと思う。

 

LGBTの人たちがより生き易い心安らぐ方向性の法整備や認識の改善は当然必要だが、マイノリティーをマジョリティー化する事ではない。マイノリティーを認識して、それも有りなんですという社会を作るのが目的だ。

 

LGBTの人たちが、性的指向のマジョリティーの人達に抱く思いがあるように、マジョリティー側にも、同じくLGBTの人達に抱く思いがある。どちらも、好き嫌いの部分は受け入れられないまでも、許容範囲として認識してほしいって話であって、強権的にどちらか一方の思いを認めろって話ではない。

 

お互いの立場を踏まえた上で、無駄な争いを産まない流れを作ろうって話だろ?

 

こういう小さい軋轢を偶発する様な報道姿勢が、双方に不利益になると、なんで、メディアは思わないのか?

 

LGBTの方々は生産性が無いという発言とは別の話だとしっかり私は訴えたい。

 

生産性の話で言うと、もうLGBTの人達を抜きにダイバーシティーは語れないし、そういう人たちも、巻き込んで上手く発展できる社会や世界を作り上げないと今後の成長はあり得ないくらい、世の中複雑化してきている。

 

彼ら彼女らの力を借りて、次の課題に目を向けなければ到底乗り越えられない世の中になってきているのだ。そのために、お互いに詳しく知りあって、協力する世の中を作りたい。対立は何も生まない。疲れるだけだ。

 

そもそも、日本は仏教主体の国なのだから、もっともLGBTなどの話は親和性が高い民族意識のハズ。法華経の経典にもその参加者名簿とされる序文にはLGBTとされる人々の名前(個人名ではなく指向系統名)で出ている。しかも、もっと分類は多い!

 

数千年前にインドで書かれた経典すら、そうなんだから、絶対に一定数LGBTはほぼ変わらない割合で存在し続けていたと考えるのが、妥当な線だろう。

 

そう言った意味で、もっと認識を深く改める事は今後も必要だと思うが、それは揚げ足取りをお互いに繰り返すという意味ではない。今回の発言に関する報道は私個人としてはとても違和感がある。

年も改まったし、基本的な事考えてみようか?

民法877条1項は、「直系血族及び兄弟姉妹は、互いに扶養をする義務がある」と定めています。「直系血族」とは、「自分を中心として、父や母、祖父母など直接さかのぼっていく場合と、子どもや孫、ひ孫など直接下っていく場合の親族」のこと。これが、「自分(成人を前提とします)の親及び兄弟姉妹に対する扶養義務(面倒を見る義務)」の根拠規定になります。

ですが、「扶養する義務がある」という条文内容だけでは、その具体的な程度や内容がわかりませんね。

「自分の親及び兄弟姉妹に対する扶養義務」は、「扶養義務のある者が、自分(配偶者・子がいる場合はそれらも含みます)の社会的地位、収入等に相応した生活をしたうえで、余力のある範囲で、生活に困窮する親族を扶養する義務」と解されています。

自分の生活だけで精いっぱい、余力がない、という場合には、「自分の親及び兄弟姉妹に対する扶養義務」は認められません。自分の親や兄弟姉妹に対する扶養義務は、「自分の生活を犠牲にしてでもすべての面倒を見る義務」ではないのです。この点、重要なので、覚えておきましょう(なお、自分の配偶者および子に対する扶養義務は、「自分の親及び兄弟姉妹に対する扶養義務」よりも義務の程度が強く、「自分と同程度の水準の生活をできるようにする義務」であるとされています)。

 

 

週刊東洋経済記事より。

 

親、兄弟、親族の扶養義務って考えたことありますか?

 

知ってはいるけど詳しく考えたこと無いよね?

 

 なるほど自分に余裕があった場合、扶養せよという事で、何が何でも扶養して、最悪共倒れせよでは無いのね?

 

ここ非常に大事な事だと思う。

 

行政の担当者が、水際対策で生活保護が必要な人に対して扶養義務を声高に主張するので、こういう知ってなければ逆に利用されかねない事実は賢く知るべきだ。