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やっと日記が書ける。

3年ぶりに中国に来て1ヵ月以上がったった。

なかなか忙しい環境なのでなんとも日記が滞っていた。ネタは色々あったのだが、アップしてなかった。このままだと折角の忘備録が台無しになってしまうので、たまった情報をせっせとアップしたい。

 

こっちにいると日本の情報は意外と乏しいので、浦島太郎感があったりするのだが、とりあえず、経団連のニュース記事を見かけたので読んでみた。

以下記事抜粋。

 

 

経団連は、企業が政治献金を行う際の参考になる政党の政策評価を公表し、与党についてはデフレ脱却に向けた経済政策を高く評価する一方、今後は、社会保障制度の改革など、国民の痛みを伴う改革に取り組む必要があると指摘しました。

 

抜粋終わり。

 

国民の痛みを伴う改革はいずれしなければならないのは周知の事実。それを経団連が言い放つとはどういう状況なのか?商売人がいきなり聖人君主になったとは思えませんのでなんらかの意図はあるのでしょうが、その辺がまだ見えないのが不気味。